投稿者 itihasa | 3月 5, 2026 | イベント
「静かに座り、滋養あるものをいただく」 そんな心穏やかな時間を、曹洞宗の僧侶であり、通称「こーさん」として親しまれる小杉瑞穂さんと共に過ごしませんか?✨ 今回は、足が痛くならない「いす坐禅」と、プールナ食堂特製の「インド豆粥(キチュリ)」を楽しむ、心身を整える会を開催します。🥣 🎙 僧侶プロフィール:小杉 瑞穂(こすぎ みずほ) 通称:こーさん 🧘♂️ 曹洞宗(禅宗)僧侶。曹洞宗大本山總持寺にて修行。...
投稿者 itihasa | 7月 10, 2025 | 教室
【精進インド料理】という言葉は、プールナ食堂が独自に使っている言葉です。にんにくたまねぎなど五葷を使わないベジタリアンの料理は、インドの寺院やアシュラム他、伝統文化を守る家では日常的に食されていて、インドでは「サットヴァな質」「サトヴィックな料理」「ピュアベジタリアン」などと呼ばれます。 それを表す言葉が、日本に合わせると「精進」という言葉が合うと思い、4年前から使っています。 インド料理、しかも精進(にんにく玉ねぎ不使用)で、どうやってるの?...
投稿者 itihasa | 6月 14, 2025 | 教室
【精進インド料理】という言葉は、プールナ食堂が独自に使っている言葉です。にんにくたまねぎなど五葷を使わないベジタリアンの料理は、インドの寺院やアシュラム他、伝統文化を守る家では日常的に食されていて、インドでは「サットヴァな質」「サトヴィックな料理」「ピュアベジタリアン」などと呼ばれます。 それを表す言葉が、日本に合わせると「精進」という言葉が合うと思い、4年前から使っています。 インド料理、しかも精進(にんにく玉ねぎ不使用)で、どうやってるの?...
投稿者 itihasa | 2月 26, 2025 | 教室
インドのお寺をコンセプトにしているプールナ食堂では、料理するということに対して、インドの伝統的な考えかた、作法を取り入れています。料理は、神にささげられたものであることが重要とされていて、最初に神棚にお捧げするということを形式として行っています。インドの神様はピュアベジタリアンだと聞いたことがあります(五葷を使わないベジタリアン)。捧げものはできる限り良い質のものを捧げます。そのために出来るだけ、サットヴァなエネルギーを高めておくことを意図しています。サットヴァとは純質という意味を持ち、アーユルヴェーダやインド哲学では重要な概念になり...
投稿者 itihasa | 2月 25, 2025 | 教室
3月精進インド料理を楽しむ会 【精進インド料理】という言葉は、プールナ食堂が独自に使っている言葉です。にんにくたまねぎなど五葷を使わないベジタリアンの料理は、インドの寺院やアシュラム他、伝統文化を守る家では日常的に食されていて、インドでは「サットヴァな質」「サトヴィックな料理」「ピュアベジタリアン」などと呼ばれます。 それを表す言葉が、日本に合わせると「精進」という言葉が合うと思い、4年前から使っています。...